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香川県高松市の男性郵便局員がオートバイで配達している途中、水路に転落し、郵便物約600通が流された。1月中旬の出来事だ。このうち約100通は回収できたが、残り約500通は行方不明だという。日本郵便四国支社の発表によると、この局員は配達先の駐車場でバランスを崩し、水路に転落した。...
銀行に行かなくても振り込みや振替ができる「インターネットバンキング」で、ID・パスワードを盗まれて、預金を不正送金される被害が増えている。...
日本郵便は1月下旬、EMS(国際スピード郵便)を利用して、日本から中国に発送した「iPhone」や「iPad」が受け取り主のもとに届かなかったり、中身が抜き取られたりするケースが増加していると発表した。昨年秋ごろから今年にかけて「iPhone」や「iPad」が届いていないとして、顧客から月100件ほどの調査の請求があるという。
ヤマト運輸のクロネコメール便が、3月31日の受付分をもって終了する。  原因は、「信書」の定義があいまいなこと。手紙などの信書は、日本郵政傘下の日本郵便が独占する。従って、メール便で手紙は送れないのだが、健康保険証、名刺、パスポートなどが、信書かどうかが分からない。...
金融機関の悩みは海外在住者あるあるです。弊社にご相談されるケースも多いです。しかし、ご質問が一般論で「銀行口座やクレジットカードは何とかなりますか?」ということが多いです。金融機関はそれぞれ考え方が違う為、先ずはご利用中の金融機関の非居住者への対応をお調くださいとアドバイスさせていただくのですが、現状のまますべてをフォローしてくれることを望まれることも多いです。 一気に解決しようとすると結局は遠回りになったり、問題を抱えたまま不安は拭えず、疑心暗鬼になったりします。「金融機関の問題は私書箱だけでは根本的な解決はできない。」とお考えいただいたき、各々の金融機関の対応を理解すると安心感も生まれてきます。
こちらのコラムは楽天WOMANからの引用です。J-addressとしての意見は入っておりません。 ニュースとしてお楽しみください。 https://woman.infoseek.co.jp/news/neta/moneyplus_2852
海外にいるからと納付書をためてしまうと意外に大ごとになります。弊社でも支払い代行でのサポートはございますが、費用が掛かりますのでできるだけ口座振替に切り替えましょう。 ネットで手続きができることも増えてきました。まずは支払先がどのような対応をしているかを調べるところからスタートです。...
かつては海外旅行先や空港内でしか見なかった「免税店」。日本を訪れる外国人が急激に増加していることや中国人観光客が日本で大量に商品を購入する「爆買い」が注目されるようになり、インバウンドという言葉とともに日本国内でも見かけるようになってきました。...
日本にいてもその変化についていけないほど日々便利になっていくコンビニ。もはや20代迄でなければ使いこなせなくなっている感もあります。一時帰国で昔と同じように使うだけではもったいないです。むしろ、物を常備せずに済むという点では帰国者向けともいえるほど使い勝手は進化しています。

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