★出国間際でも、(海外の)新住所が決まっていなくとも、既に海外在住でもJ-address.comでは対応いたします。

 

⇒とりあえず、一番人気私書箱の料金を見る

郵便局の転送サービスは国内向けで自動の海外発送サービスはありません

・頼み事ばっかりで気兼ねしてしまう。

・秘密というほどじゃないけれど…。知り合いに見られるのは何となく嫌。

・いつ、何が届いたのかわからないけど我慢してる。

・実家にお願いしてるけど、そろそろ自分で何とかしなくちゃ。

海外移住、ロングステイ、海外赴任、海外留学、国際結婚等、海外居住者にとって日本の旧住所宛に届く郵便物は頭を悩ませるものの一つかもしれません。郵便局では国内住所登録での自動転送は可能ですが、海外住所宛の海外転送・海外発送の自動サービスはありませんので海外在住者は自身に成り代わって対応してくれる人が必要となります。実家や家族、知人に頼むケースが一番多いでしょうが、通販のDMなど発送元を知られたくない場合、はがきの文章が意図せずとも読めてしまう場合、クレジットや銀行など金銭が絡む郵便物などプライバシーを保つのはある程度あきらめなくてはなりません。また、広告など要らない郵便物を高い航空運賃をかけてわざわざ送ってもらったり、急ぎなのに期間が過ぎてしまったり、お願いしている立場上我慢するしかないことも起きてきます。お願いやお礼のメールのやりとりや実際にお返しをすることが、意外に煩わしく感じたり、高くついてしまう時もあるかもしれません。

 

実は、当初考えていたよりもすでに海外に住まわれている方からの問い合わせも多いです。2年くらいでそのような時期が来るとのお話をよく耳にします。いつまで預かるのと聞かれてしまう、中身の確認までは頼めない、書類提出や支払いに困っている等、一方的に頼みごとを重ねるのは気が引けるようです。当社が相手でしたら気兼ねすることはありません。郵便物お預かりに付随する様々なオプションサービスもご要望により常に変化させております。是非、選択肢としてお考えください。

 

日本国内在住*でのご利用はできません。

・最低利用期間は6カ月*からとなります。

・お荷物の海外転送でのご利用も私書箱契約でが必要です。

*長期海外旅行はご相談ください。*6カ月未満でのご解約は残りの月に対して1200円/月かかります。

J-addressの特徴


「私書箱申込みフォーム」をご入力いただきますとお客様の現在の状況に合わせて「お手続き」「費用」のご案内をさせて頂きます。ご質問のご返事も通常のお問い合わせよりもより具体的にご説明が可能な場合もございます。キャンセルは無料ですのでお気軽にご連絡くださいませ。

発送するタイミングは2種類だけです。お客様のご都合に合わせてご依頼して頂いた場合(定期発送含む)もしくは保管ボックスが一杯になるかです。

一杯になる場合、必要な転送回数と私書箱のサイズがあっておりませんのでJポスト(家庭用ポストの半分程度)からJスペース(ミカン箱弱)に変更して保管継続される方が転送費用を含んだトータルコストは安くなります。

 

一般的には私書箱サービスは毎月の定期発送もしくは1カ月以内の保管期限が多いです。1,2通でも送られてきますし、急ぎの場合は別料金での発送となることも多いです。弊社のお客様の都度発送は平均すると年3,4回です。アメリカを例にするとEMSの最低料金(2000円)で送っても(12-3)*2000=18000円、手数料を加味すると発送費用だけで約2万円/年も異なります無制限の保管期間は言いかえると「必要な時にだけ」です。J-address自慢のサービスをぜひご利用ください。

 

実は、私書箱サービスをしている割に海外へ郵便物だけ転送するというのはお預かりしている件数からすると非常に少ない気がしています。どうしても手元に届けてもらいたい郵便物や急ぎのものがある場合にという方が多いです。定期的に転送というのは発送側の都合が優先されている気がします。

⇒< Web確認で費用削減>

 

ご依頼が多いのは、下記のケースです。

1、直ぐに確認したい郵便物が届いたので 2、日本での買い物した商品に同梱して 3、一時帰国に合わせ日本の住所宛に 4、ある程度の数になってから

には、本帰国で解約されるまでお預かりしてこともありました。

なるべく、航空費用は抑えて頂けたらとの考えを理解してご利用いただけております。

 

なお、EMSは500gまで均一価格です。A4以上の大きなお手紙が無い場合に封書・葉書で20~25通程度です。レターパックでも同じくらい入ります。料金分はしっかり転送するという考えの点では、一つの目安として覚えておくととても有効です。

追加料金なしでご家族様の郵便物もお預かり可能です。

弊社は、お預かりしている郵便物を苗字にて管理しております。そのため、ご同居の同じ苗字のご家族様は同じ私書箱で管理いたしますので追加料金なしの無料でご利用になれます。 ご家族様は、登録料として最初に1000円/1名のお支払いをお願いいたします。(途中からの参加の場合には登録料は1500円)

 

逆に、ご結婚直後で旧姓と新姓の両方をご利用になられる場合、国際結婚で海外名と日本名をご使用の場合、屋号を使用される場合、ペンネームを使用されている場合、同居しているが苗字が異なるご家族様の場合等は、苗字が異なるため追加の保管ボックスでの管理となります。(コースに拘わらず、追加の保管ボックスは1000円/月です。)

 

国内の私書箱は個人・法人契約が主流となります。ニックネーム可能というのは見たことがありますが、家族に内緒でというケースも多い国内で、家族契約で利用というのは非常に稀です。個人契約ですと弊社と同じ料金体系だとしても人数分だけ費用が掛かります。5人家族なら5倍です。必然的に子供の分は契約されないことも多くなります。お子様分でも親の名前で届くことが多いのでそれでもいいかもしれません。でも、小さなお子様は自分宛の手紙をとても喜びます。無料でしたらそのような迷いは必要ありません。自身の経験で個人契約は不満でしたので家族単位での契約を始めました。弊社が海外専用私書箱としているためできる特別サービスです。

代引き払いや着払い、関税払いなど、金銭の支払いがあり、郵便物の受け取りの際に弊社で支払いを代行する場合は手数料がかかりますが、通常の郵便物やサインで受け取り可能なお荷物は大きさや量に拘わらず、受け取りの際に手数料はかかりません。

 

書留や大型郵便物、お荷物などに受け取り手数料が必要な場合もございますので注意が必要です。1通1通は安くても合計するとそれなりの金額になってしまいます。

弊社では私書箱の大きささえご注意いただけましたらその容量内の受け取りに関して通常郵便物に関して費用を請求することはございません。安心してご利用くださいませ。

*特別送達、内容証明、配達証明につきましては即時対応が必要なため、1000円/回かかります。

 海外への転送費用は要チェック項目です。毎月かかる私書箱費用は目立ちますので気にされる方も多いのですが、転送費用はどの会社も同じだろうと考えがちです。保管期間の項目で毎月転送と都度転送では年間2万円位差が出るケースもあるとご紹介させていただきましたが、もう一つ重要な点があります。

 

それは、破棄サービスです。このオプションが無いと転送費用は簡単に跳ね上がります。通販カタログやカード会社の月刊誌は500g以上ありますのでそれ1冊で1000~2000円位は費用増となってしまうのです。必要なものだけであれば、数カ月に1度の転送ですむにも拘らず、毎月4000~5000円かけて転送しなくてはならない状況になってしまうという話も大袈裟ではありません。

弊社は4段構えでお客様のフォローをしております。(Web確認利用が必要です。)

 

・転送費用削減には、当面不要な郵便物を停止するのが一番効果的です。だからといって全てを停止するのは不可能に近いです。重いカタログや雑誌、頻繁に来るのですぐに思い浮かぶ封書類から手続きをしてください。それでも停止まで時間がかかる場合や予想外のものも出てきますので、ご利用開始後3か月は不要なもので停止手続きされたものは到着があっても無料で破棄いたします。(停止のための猶予期間とお考えください)

 

<3か月以後>

・バーゲン等のDM(ダイレクトメール)まで停止するのは手間もかなりかかります。開封せずにシュレッダー処理できるDMは弊社で自動的に破棄いたします。大きいものや厚いものは困難ですがハガキや中身が3~4枚の封書までが可能です。こちらは3か月の限定ではなくご利用中は無期限の無料サービスです。お申込みの際に利用を希望するかを選択して頂きます。

 

・不要だけれど停止出来ないもの、たまにしか来ないので失念していたものは有料での破棄サービスも準備しております。基本料200円+30*お手紙の数(上限980円)です。送料と比較してご利用をご検討ください。不要でも軽い場合は使用せず、重いものがある場合の利用がおすすめです。

 

・破棄サービスを利用して整理しているが、保管ボックスが一杯になったという場合も+600/月で大きなサイズ(Jスペース)がご利用できます。海外転送は最低限にして国内転送中心にすれば、費用はぐっと抑えることができます。

  

◎到着した郵便物はDMもすべてチェックしたい、帰国後に必要だから停止したくない等のご要望の場合、破棄サービスは利用せず保管して国内転送する事も可能です。大きいサイズの保管ボックス(Jスペース・ミカン箱弱)を選択されることをお薦めいたします。

  

実家に預ける場合との違いはオプションのWeb確認サービスで実感できます。

お客様のマイページ内で郵便物の写真をご覧になれます。文字での差出人連絡と違い写真では緊急性や重要性がある程度一目でわかることはとても大きな利点です。

 

例えば、差出人が「○○市役所」と連絡があっても税金納付書、健康保険手続き、引き落としのお知らせ、キャンペーン等様々であり、それだけでは内容を推測することは難しいです。写真ですべてがわかるわけでは無いですが、直ぐに必要かどうか判断材料にはなります。

差出人の名前だけで慌てて転送する事が無くなり、転送回数を減らすことが可能ですので費用の節約になります。また、破棄サービスや支払い代行、内容スキャンサービスとの併用で一時帰国まで転送せずにご利用されるお客様も多数いらっしゃいます。

出国直後3か月だけでもお試しになることをお勧めいたします。

①スキャンサービスで内容確認をしたい、公共料金の精算漏れなどで支払い代行してほしいなど、出国後しばらくはすぐに対応が必要な郵便物到着することがあります。

②通販カタログ、カード会社などの月間小冊子などは停止を依頼しませんとEMSの値段を1000~2000円簡単に増加させてしまいます。(停止漏れのご確認にも有用です。)

③ご自身手配以外のお荷物到着の際、内容物確認、インボイス作成に写真は必要です。(Web確認なしの場合、別途200円/個)

 

*規定の数(月30通)を超えますと追加料金(1通30円)がかかることがあります。

*年賀状等の転送が落ち着くのは1/7~1/10頃になります。まとめて撮影し、写真1枚でのご案内となります。

(全ての差出人様のご案内が必要な場合は、有料の追加撮影をお申込みくださいませ。)

<Web確認オプションでの写真撮影をご利用でない場合>

お荷物は殆ど届かない。郵便物も差出人はある程度決まっている場合、写真撮影は必要ないケースもございます。以下の点にご注意くださいませ。

★書留や速達到着も含め、差出人の案内はございません。定期的に転送ください。

★すべてのお荷物を転送いたします。転送費用削減の為、当面必要ない郵便物は差出人様への停止のお手続きをお勧めいたします。

★お心当たりのないお品物が到着した場合、有料(外側200円、開封500円)写真でのご確認となります

ご利用上の注意点

弊社住所のご利用範囲

郵便物の転送先やショッピングサイトの配送先としてご利用いただく日本の住所ですが、利用範囲はどこまでとのご質問を頂くことがございます。

日本の実店舗への会員登録や日本の住所がないと新規を受け付けないサイトへの登録、ショッピングサイトへ配送先ではなく登録先としてご利用可能です。

ご友人・お知り合いへの転送住所としてのアナウンスも問題ありません。

 

以下の注意点をお気を付け下さい。

銀行、クレジット会社、証券会社等金銭の口座が直接絡む場合の登録住所としてのご利用はお断りさせていただいております。また、公的な証明の登録先住所としてのご利用もできません。

また、当社ご利用解約後は速やかに住所変更ください、解約後でも郵便物が到着しますとコース料金が発生いたします。 

★公的住所のご登録は困難ですが、金融機関の郵便物に関しては対応可能なケースもございます。

メールにて直接ご相談くださいませ。

差出人のご案内はWeb確認(写真)オプション800円/月となります

郵便物が到着した際には、下記の「郵便物到着お知らせメール」でご案内いたします。

◎WEB確認をご利用中・・・マイページ内の写真で差出人をご確認

◎オプション利用でない場合・・・マイページで郵便物の数をご確認

 

お客様各位


J-address.comご利用ありがとうございます。
お客様宛に郵便物が届きましたのでご案内いたします。
マイページよりご確認くださいませ。

 

なお、このメールは通知メールですので返信は必要ありません。
ご質問、ご要望がございます場合、ご連絡をお願いいたします。

J-address.com 大谷

           

即時対応の必要な郵便物

◎特別送達・内容証明・配達証明郵便

上記郵便物はすぐに中身を確認したと判断されます。 
弊社で代理人としての受け取りは行いますが、保管はできません。即時転送となります。

 

◎食料品・仕送り品

転送予定でご自身で手配をされた場合を除き直ぐに対応が必要です。仕送り品もすぐに転送されると思い、差出人様(ご家族・ご友人)が食料品をプラスで入れられるケースが多いです。

 

1 即時転送(郵便物は継続保管可能です。)

2 内容確認(中身・消費期限 200円/箱)

3 破棄(通関できない場合、消費期限が短く不要な場合)

 

仕送り品は禁制品の確認が必要です。
仕送り品も禁制品の確認が必要です。

ネットショッピングなどでご購入の品物とお預かりしている郵便物を同梱する作業は無料で行っております。また、ご実家などから荷物を送りたい場合にも当社を経由いたしますとお預かりしている郵便物を同梱して発送いたします。  

 

海外への発送に不安がある場合、空輸費用の負担を頼みづらい場合等も当社へ宅急便で着払い、当社で海外発送、空輸費用をご自身でお支払いいただければ、ご実家の負担がありませんので頼みごとがしやすくなります。

 

なお、荷物の発送にはインボイス資料(英名・数量・金額)が必要です。

転送フォームですべての内容物情報をご連絡頂きますとインボイス作成は転送手数料に含まれます。

困難な場合、こちらで内容確認等の作業を承ることをも可能です。(30分750円、1時間1500円)

受け取れない郵便物もあります

・本人限定受け取り郵便           

・直接金銭に絡むもの(現金書留、小切手、有価証券)と推測されるもの            

・保冷食品(自動破棄となります。)            

・電報 

・その他、当社で受取りできないものと判断した場合 

転送不要郵便(弊社に届きませんので受け取ることができません。)

お申込み

お急ぎの場合

私書箱のコースをお選びになり、下記フォームよりお申し込みくださいませ。各種ご提出、お支払いはご出国後でも対応可能です。折り返し、弊社住所をご案内いたしますので住所変更を最優先でご対応くださいませ。

Jポスト(郵便物お預かり)

Jスペース(郵便物とお荷物)

Jマンスリー(定期発送) 

J楽々パック(オプション費用込み)

ご検討中

料金表オプションよくある質問等のページにてご要望に則したサービスであるかをご確認くださいませ。ご検討中には下記のページもおすすめです。

ご質問は、申し込みフォームにご予定を記載頂いても問い合わせページからご質問されても大丈夫です。お気軽にご連絡くださいませ。


「私書箱申込みフォーム」をご入力いただきますとお客様の現在の状況に合わせて「お手続き」「費用」のご案内をさせて頂きます。ご質問のご返事も通常のお問い合わせよりもより具体的にご説明が可能な場合もございます。キャンセルは無料ですのでお気軽にご連絡くださいませ。

<ご契約、コース変更、解約について>

・更新は月毎の自動更新、お支払いは3ヶ月単位の前払いもしくは月毎の自動引き落としとなります。

・最低契約期間6ヶ月です。(半年未満のご解約は残りの月に対し1200/月が掛かります。)

・コース変更やオプション変更などは3か月経過後から月単位でいつでも変更は可能です。

(容量が伴わず満杯になることが多いコースへの変更はお断りするケースもございます。郵便物の量に合ったコースを選択された方が、余計な転送が無く経済的です。)

・解約につきましては 私書箱の中身が空になる必要がございます。 解約が決まりましたらすぐに住所変更のお手続きをお願いいたします。 解約は、ご連絡日ではなく最終発送日=解約日となります。

 

サービスの停止、弊社からの契約解除

転居、長期間留守、一時帰国などにより連絡が取れない、支払いが履行されないなど弊社がサービスを提供することに支障がある場合、郵便物到着メール、マイページのご利用を停止させていただくことがございます。ご連絡、お手続き後にすぐに再開いたしますが、サービス停止のご連絡をメールし1週間を過ぎますと再開、解約いずれの場合も事務手数料・延滞金として2000円申し受けます。

*連絡が取りずらい状況になることが予見される場合、事前にご連絡くださいませ。

 

また、停止前の期間も含め1か月間ご連絡が取れない場合、再開の意思なしとして契約解除とし、お預かりしているお荷物、郵便物は当社により破棄させていただきます。

ご登録住所より転居、メールを変更される場合は必ずその旨ご相談の上、新たな連絡先をお知らせください。

1月以上連絡が取れずに弊社でサービスが継続できないとの判断での解約は返金はございません。

 

費用の試算、初期(初回)費用、ご解約返金

<費用の試算例>

以下、当社で一番ご利用が多いケースで費用を試算いたします。

Aさん USA滞在、ご家族3名帯同、Jポスト(ハガキ・封書で70~100)利用、オプションでWEB確認(写真で差出人確認)、月の途中の契約、解約(4/16ご出国、数年後3/10ご帰国)

 

<初期費用>

3か月分前払い:月額費用*3=6000円

(Jポスト1200円+WEB確認800円+家族利用0円=2000円)

 

ご契約月日割り返金:2000円(月額費用)÷30日*15=△1000円

¹事務手数料:1500円

²保証金:5000円

ご家族登録料(ご本人様以外):1000円*3=3000円

合計14500円

 

*その他、お振込みの際の銀行手数料、Paypal利用料(5%)もお客様のご負担となります。

*初期費用、更新費用共に銀行振り込みの場合は当社よりメールで、クレジットカード・Paypal利用の場合はPaypal経由の請求書にてご案内いたします。

*月毎の自動引き落としご利用の場合も、初期費用はpaypal経由にて請求書をお送りいたします。

 

 

<更新時>

3か月分前払い:月額費用*3=6000円

クレジットカード(Paypal経由)による自動引き落としの場合は毎月2000円の引き落とし

¹契約時事務手数料として1500円申し受けます。

²5000円を保証金としてお預かりいたしております。

通常の転送のご依頼の場合、ご依頼⇒ご請求⇒入金確認⇒発送となりますが、どうしても日数・手間が掛かるため、保証金をお預けいただき、ご依頼⇒発送⇒ご請求⇒入金確認と後払いでの対応を可能にし時間短縮を実現しております。(費用が5000円を超える場合は先払い)

★Paypalは自動引き落としで私書箱費用の毎月払いも可能です。

★保証金以外にデポジットとして 任意の金額をプラスしてお預けいただくことも可能です。

<清算・返金>

ご解約後、保証金やデポジット、前払費用に残金が残る場合には解約日後に速やかにご返金のお振込みを致します。(振り込み手数料165円は差し引かしていただきます。)

私書箱を空にしていただく郵便物の最終発送日が解約日となります。

 

Aさんの場合、3か月分の前払いとしてお振込みいただいたのが、5~7月分、8~10月分、11~1月分、2~4月分というサイクルでした。

ご解約が3月ですので4月分前払い費用2000円+保証金5000円-手数料165円=合計6835円を返金させていただきます。

*3か月の前払い契約で解約月以降の前払い分がある場合返金致します。

*3万円以上のご返金の場合、手数料は258円です。

* 2018’02までにご契約の場合、レターパックでの最終発送は無料サービスです。

 

実は、帰国してもっとびっくりしたのが字が上手く書けないことでした。日本にいてもメールを多用する影響で漢字は読めても書けない現象があるようですが、海外では日本語を書くことは激減しますので長期間の滞在で自分の書いてる字が自分のものではないような、下手くそで情けない思いをしばらくの間しました。

 

年末が近くなると海外から年賀状をまとめてEMSで送るので封筒を開封して投函して欲しいとのご依頼がございます。体が字を書くのを忘れないようにするにはとってもいいことだと思います。

ちゃんと届くか心配な面はございますが、海外からでもハガキは安く送れます。(全世界80円?)EMSで費用をかけるのでしたら年賀状をエアメールで直接出されるのも楽しいかもしれません。相手にも喜ばれますしね。

以上、J-addressからのちっちゃな提案でした。