出国まぎわ

 もうお時間が無い、出国ギリギリという場合、住所変更を最優先でご対応ください。

最短平日2日でとりあえずのスタートは可能です。

「申し込みたいが時間がないけど大丈夫?」「費用や手続きを確認してから決めたいがどれくらい時間がかかるの?」いずれの場合も下記の私書箱申し込みフォームを先ずは送信ください。
弊社から住所、会員番号、お見積もり、お手続き方法などの記載されたご案内のメールを返信させていただきます。

 

ご検討いただき、ご利用をご決断頂けた場合はご案内メールの住所変更だけ優先して完了いただければ、その他のお手続きは後からでも大丈夫です。住所変更は即日手続きも可能ですのでメール1日+住所変更1日の最短2日で取りあえずのスタートは可能です。

 

もちろんご利用に至らない場合もお手続きを進めなければ費用も掛かりませんし、キャンセルも必要ございません。弊社のお手続きのご案内を入手されておきますと出発直前でもぎりぎりまでご検討は可能です。

出国してしまうと住所変更が一手間増えます。

検討時間が足りない場合、ご出国してからでも弊社ではサポート可能です。⇒すでに海外在住
ただし、住所変更は日本滞在中は比較的簡単ですが、ネットではできないことも多いので出国してしまうと一手間が必要となり、開始までお時間がかかってしまうことはご承知おきくださいませ。

まれに、ご出国後に断念というケースもございますのでご検討後は住所変更を最優先でご対応くださいませ。 

 

コースも変更可能ですが、できるだけご確認ください。

とりあえず日本の住所を確保したいというご利用から荷物も長期間預かってほしいというご要望まで揃っております。ご予定に合わせてコースをご選択くださいませ。⇒コース選択ページ

 

後からの変更も可能ですのでお時間がない場合は直感的にコースのタイトルの印象でご選択いただいて問題ございません。ただ、ご予算も重要な検討材料となりますのでできるだけ変更の無いコースでお申込みいただくことをお願いいたしております。

最初のメールで初期費用、月額費用、合計をご案内させていただきます。

 

海外から残りの3つのお手続きでご契約となります。

とりあえず申し込んでも海外からでは残りの手続きが完了できないのではとご不安もあるかもしれません。出国前に日本で住所変更を済ませておくと残りのお手続きは下記3つとなります。いずれもネット・メールで完了可能です。

 

パスポートコピーのご提出

海外住所証明コピーのご提出

口座振り込みもしくはpaypal(クレジットカード)での支払い手続き

 

滞在国の新住所は未決定でも仮契約は可能です。

「海外住所が決まっていないので住所変更ができない」と思っていたと日本の郵便物の対処についてのご質問を受ける場合もございますが、ご出国後に現地で新しいお住まいを探されるケースは少なくありません。弊社では、新住所以外のお手続きが可能であれば私書箱のご利用はスタートできます。

 

*住所証明は(海外転送予定がなくとも)私書箱契約お手続きに必須の書類となります。また、法的規制により契約未完了では保管郵便物の発送ができません。

 

多くの方は住所決定まで転送が必要となることはありません。住所決定後に速やかに住所証明をご提出いただきますと弊社で保管中の郵便物の発送も可能となります。
(郵便物、ID、免許証、在留届、公共料金の請求書、賃貸契約書の住所記載のページなど)

 

仮契約のままでは転送はできません。ご事情がある場合事前相談ください。

 転送は新住所証明をご提出いただいてからが基本対応となります。ただ、新居へ引っ越す前にホテルや研修センターで1か月以上過ごされる場合は事前にご相談ください。ご事情により委任状・日本の免許証のご提出で対応させていただくこともございます。

なお、事前にご相談の無い突然のご依頼は住所証明ご提出まで転送をお断りケースもございますのでご注意くださいませ。