ご依頼ベスト3 スキャン・破棄・支払い代行

オプション利用はメールもしくはコメントでご依頼下さい。
・2営業日以内の作業となります。
急ぎ、休日対応は+1500円:優先作業となります。)
・郵便物は写真番号と差出人名の両方でご指定下さいませ。


写真をダブルクリックしますと画面いっぱいに拡大が出来ます。また、拡大画面の左上には番号(赤い丸)も出ます。「合計20通のお預かり中で7番目の郵便物の拡大写真です。」という意味となります。ご連絡の際は7番とご指定下さい。
同時に差出人様のお名前も必ずご連絡くださいませ。番号の記載ミスは意外に多いです。差出人のお名前を併記いただくと間違いが激減します。

 

郵便物開封スキャン

 3枚まで500円、10枚まで750円、20枚まで1250円、30枚まで1750円~

( 郵便物の数ではなくスキャンの枚数です。残枚数は持ち越せず1回ごとのご精算となります。)
(J楽々パックはスキャンサービス月2回で20ページまで無料)

・ご指定の郵便物を開封して中身をスキャンいたします。

 

・郵便物の写真の下にPDFファイルでアップいたしますのでダウンロードしてご確認下さい。

 

・小冊子、説明書、手引き、広告など多量のページ数となる場合、表紙だけ等、適宜判断いたします。

 

・お支払いご希望の場合はスキャンではなく最初から支払い代行とご指示ください。

・スキャン後に支払い代行となりますと両方のオプション費用がかかります。

支払い代行(納付書)

コンビニ払い800円、窓口払い(銀行、郵便局)1500円、2件目以降+200円
(1件で2枚の納付書でもカウントは1です。支払先ごとの件数となります。なお、J楽々パックは無料です。)

・支払い後に領収書を撮影し郵便物の写真を差し替えます。

・中身が納付書ではない場合にはスキャンに自動変更いたします。

 

・納付期限切れでも支払いには出向きますので不可の場合も弊社手数料はかかります。

 

・高額な現金納付は別途費用が掛かります。
(3~5万円は500円、5~10万円は1000円、10~30万は2000円)

 

・弊社手数料とは別に銀行・コンビニ手数料が必要な場合があります。

(銀行・郵便局ATM220~660円 、コンビニ 1万円以下66円、1~5万・110円、5万以上330円 )

 

・事前に金額を写真で確認してお支払い希望の場合はスキャン⇒支払い代行となります。

 

ネットバンクで支払いができるペイジーが急速に普及しています。支払い代行ではなくスキャンでペイジー用の番号確認されますとネットバンキングでご自身での支払いが可能です。

 

高額な納付の注意点

PayPalは少額の支払い、自動引き落としには適しておりますが、金額に比例し手数料が上がりますので税金等で額面が大きい支払いは手数料が予想以上にかかってしまいます。弊社月額費用でPayPal引き落としをご利用中でも高額払いは別対処もご検討ください。下記は、お客様・支払い先の状況別のお勧め方法です。

 

①ネットバンキング可、ネット払い対応の納付(ペイジー等)
納付番号などをスキャンで確認してご自身でお支払いする

 

②ネットバンキング可、納付先がネット払い不可

支払い代行利用。弊社銀行口座にお振込みいただく

 

③ネットバンキングのご利用ができない

納付書を国内転送して支払い代行してもらう (額面も建て替えられる近親者)

 

④手数料が高くてもPayPal(クレジット)払いをご希望

PayPal請求書をお送りいたします

有料破棄サービス

基本料200円+30円*郵便物の数(例:5通 200⁺30*5=350円)

(ご利用開始3か月以内は全てのコースで無料です。J楽々パックは無期限で無料です。)

 

<ご依頼方法>

①写真番号+差出人名で指定して破棄をする

②転送する郵便物を写真番号と+差出人番号で指定して残りを全部破棄する

③「ベネッセと野村不動産は全て破棄」等と差出人で分類指定する

 

50通以上保管されている場合

量が多くなりますと写真と照らし合わせて破棄するのは大変な作業となりますので③でお願い致します。どうしても①②をご希望の場合は時間請求(750円/30分~)と破棄費用の高い方でのご請求となります。

 

<間違い防止>

・番号のみの指定は不可です。すべて破棄はOKです。

・同じ差出人様を破棄と保管(転送)に分けることはできません。 

 

   発送停止のおすすめ

 

本来、有料破棄は予想外に届いてしまった重い雑誌やカタログ破棄に使う送料削減が目的の手段です。ハガキや薄い封書などを仕訳目的での破棄は転送費用の削減にはつながらず逆にコスト増となります。
もったいない有料破棄と効果的な停止手続き

 

無料破棄期間(ご利用開始より3ヶ月)をご活用いただき不要な郵便物の中で大きい物、頻繁に来るものを停止頂ければ、有料で破棄しなくてはならないケースは非常に少なくなります。